本
今、重松清の
『流星ワゴン』という本を読んでる。
友達に
『コカリクーの曲名にありそうな
とってもいい本あるよ』って紹介してもらったものだ。
40手前の人生に絶望したサラリーマンが
死者が運転するオデッセイに乗って
いくつもの人生の分岐点に戻るという話。
ファンタジーのような、
でも、まったく甘くない展開に
寝る間も惜しんで入り込んでます。
いやー、切ないです・・・
『流星ワゴン』という本を読んでる。
友達に
『コカリクーの曲名にありそうな
とってもいい本あるよ』って紹介してもらったものだ。
40手前の人生に絶望したサラリーマンが
死者が運転するオデッセイに乗って
いくつもの人生の分岐点に戻るという話。
ファンタジーのような、
でも、まったく甘くない展開に
寝る間も惜しんで入り込んでます。
いやー、切ないです・・・


0 Comments:
Post a Comment
<< Home